Sunday, April 09, 2006

物の哀れ

世間を
何に譬へむ
朝開き
漕ぎ去にし船の
跡なきごとし

Our life in this world --
To what shall I compare it?
It is like a boat

rowing out at break of day,
leaving not a trace behind.

-Sami Mansei, 710 AD

将来に日本語で詩を読みたいけどまだ日刊スポーツぐらいの物でさえ読めない。
日本の文化の物の哀れは特別な事だと思う。上の有名な詩は本当にいい例。今季節が変わっていってよく考えています。も一つ:

わが親の
死ぬる時にも
屁をこきて

Even as my father
lay dying
I farted.

-Sokan (1464-1552)

Sunday, April 02, 2006

楽しい地図

     1500年世界の人口比例によって地図

          2050年世界の人口
この地図の見方はとても有益だと思います。 南と北アメリカの人口は比較的に多くなるとともに欧州の人口はへってなることは知られているけど私にとってびくり点ははインドと中国の人口は比較的にへっていく。World Mapperというのサイトで観光、移住(immigration),果物輸出などの比例により地図がよくある。日本は何の地図では比較的に大きいかと推測できますか?

Saturday, March 18, 2006

Hello, Kitty!


ご無沙汰しておりますね。先週所得税の申告おしていました、大変だった。米国の税金規則は本当に分かりにくい。 骨格に変わるぐらい複雑だよ。
漫画の人物や動物は存在すれば、どんな骨格ありますか?

上の絵はMichael Paulusというの画家の推測です。もっとのかれの漫画骨格見たければ、こちらにクリクしてください

Saturday, March 04, 2006



上の絵は本当に面白いね。Iona Rozeal Brown という画家は日本に行ったらラップという音楽とアメリカの黒人のファションが大好き若い者が会いました。そしてBrownさんは浮世絵をもとついてこのガングロ芸者の絵作りました。
19世紀の終わりと20世紀のはじめにアメリカで白人役者は顔を黒く塗って黒人を真似しました。その演技は人気でした。Brownさんの絵はその歴史をはっきりに言及しているからといって、いまの黒人を真似している若い日本人は人類差別を考えているわけでわないと思います。Brownさんの絵を見たければこちらにクリクして下さい。

Thursday, February 23, 2006

こにちわ

ジェラミーボガイスキーともします。ぼくはコルムビア大学院生です。これわぼくの初めてブログです。すてきね。。。