Saturday, March 04, 2006



上の絵は本当に面白いね。Iona Rozeal Brown という画家は日本に行ったらラップという音楽とアメリカの黒人のファションが大好き若い者が会いました。そしてBrownさんは浮世絵をもとついてこのガングロ芸者の絵作りました。
19世紀の終わりと20世紀のはじめにアメリカで白人役者は顔を黒く塗って黒人を真似しました。その演技は人気でした。Brownさんの絵はその歴史をはっきりに言及しているからといって、いまの黒人を真似している若い日本人は人類差別を考えているわけでわないと思います。Brownさんの絵を見たければこちらにクリクして下さい。

3 Comments:

Blogger Weng said...

すごいいですね。たぶん絵の中の人はNikeの服とにあうかもしれませんね。

3:02 PM  
Blogger ss903 said...

感動です。すばらしい!!!!このデザインのTシャツがあったら是非欲しいですね。

6:47 PM  
Anonymous doi said...

初めまして。日本からコメントしています。
上の絵、どれもいいですね!アディダスのジャージが最高に似合ってる。(*≧∇≦)ノ〃
これからも素敵な記事を期待しています。

11:14 PM  

Post a Comment

<< Home